各種がん検診実施機関(一次・精密)の指定申請・登録更新にかかわる

各種がん検診(胃・乳・肺・大腸がん検診)研修会

 

過去の研修会

 

今後の開催予定はこちらをご覧下さい

 

◆延岡医学会学術講演会(延岡消化器病研究会特別講演会)(胃がん)

日時 平成26110日(金)19:0020:20

場所 キャトルセゾン・マツイ

演題 「ピロリミクスの3本の矢で胃癌撲滅できるか?」

講師 浜松医科大学 臨床研究管理センター 病院教授 古田 隆久 先生

 

 

◆宮崎木曜会新年学術講演会(胃がん)

日時 平成26116日(木)19:1520:30

場所 宮崎観光ホテル西館10

演題 「当院における胃癌の術前・術後の化学療法」

講師 宮崎江南病院 外科 主任部長 秦 洋一 先生

 

 

◆第106回 南那珂消化器カンファレンス(大腸がん)

日時 平成26227(木)19:0020:00

場所 県立日南病院 2階講堂

演題 大腸がん取扱い規約第8版改訂のポイント~病理関連事項について

講師 県立日南病院 病理診断科 木佐貫 篤 先生

 

 

◆第11回 宮崎大腸疾患研究会(大腸がん)

日時 平成26228(金)19:00

場所 宮崎観光ホテル

演題 「直腸癌治療の現状と展望」

講師 京都大学医学部消化管外科 教授 坂井 義治 先生

 

 

◆延岡医学会学術講演会(宮崎県北地区消化器内視鏡懇談会)(大腸がん)

日時 平成26228(金)19:0020:30

場所 キャトルセゾン・マツイ

演題 「大腸癌取扱い規約第8版」改定の病理診断のポイント

講師 獨協医科大学 病理学(人体分子)教授 藤盛 孝博 先生

 

 

平成26年度

 

◆宮崎市郡産婦人科医会総会5月例会(乳がん)

日時 平成26年5月12日(月)19:00

場所 県医師会館

演題 超音波を使った乳癌検診:読影のポイント

講師 まつ婦人科クリニック院長 松 敬文 先生

 

 

◆延岡医学会学術講演会(大腸がん)

日時 平成26年6月13日(金)19:00

場所 マリエールオークパイン延岡

演題 直腸癌の治療

講師 久留米大学医学部医学科外科学1 主任教授 赤木 由人 先生

 

 

◆第40回宮崎大腸肛門疾患研究会(大腸がん)

日時 平成26年6月20(金)19:00

場所 県医師会館

演題 大腸ESD導入への工夫と現状

講師 宮崎大学医学部消化器血液学分野 助教 三池 忠 先生

 

 

◆延岡医学会学術講演会(胃がん)

日時 平成26年7月11日(金)19:00

場所 ホテルメリージュ延岡

演題 GI endoscopyの進歩

講師 宮崎大学医学部消化器血液学分野 助教 三池 忠 先生

 

 

◆第39回消化器疾患宮崎セミナー(胃がん・大腸がん)

日時 平成26年7月19日(土)14:45

場所 MRT-micc

演題① 経鼻内視鏡による嚥下機能評価・示唆に富む胃癌、大腸癌のESD症例

講師① 町田市民病院消化器科 部長 和泉 元喜 先生

演題② ピロリ感染胃炎の内視鏡診断と除菌診療

講師② 川崎医科大学消化管内科学 講師 鎌田 智有 先生

演題③ 全身性疾患と消化器病変

講師③ 藤田保健衛生大学消化器内科 教授 平田 一郎 先生

 

 

◆都城市北諸県郡医師会外科医会総会および講演会(大腸がん)

日時 平成26729日(火)19:00

場所 都城グリーンホテル

演題 大腸癌の治療戦略

講師 宮崎大学医学部腫瘍機能制御外科学分野 助教 石﨑 秀信 先生

 

 

◆第27回宮崎乳腺疾患研究会(乳がん)

日時 平成2610月4日(土)17:30

場所 宮崎観光ホテル

演題 産婦人科領域からの乳癌管理へのアドバイス

講師 徳島大学ヘルスバイオサイエンス研究部産科婦人科学分野 教授 苛原 稔 先生

 

 

41回宮崎大腸肛門疾患研究会(大腸がん)

日時 平成261114(金)19:0020:30

場所 宮崎観光ホテル

演題1 「大腸癌に対する術前化学療法の効果」

講師1 潤和会記念病院 外科部長 佛坂 正幸 先生 

演題2 「炎症性腸疾患に対する外科治療の位置づけ」

演題2 横浜市立市民病院 副病院長 杉田 昭 先生

 

 

宮崎県成人病検診管理指導協議会(県庁健康増進課内)にて登録を行っている各種がん検診(胃・乳・肺・大腸)については、一次検診機関のみならず精密検査機関に従事する医師も、本会主催の生活習慣病検診従事者研修会もしくは、がん検診関係の研修会等(県外での研修も可)を年1回以上受講することが新規および更新登録の条件となっております。

※更新の受講期間は、更新前年の1月~12月です。但し、10月に新規登録をされた場合は、登録当年の7月~12月の受講が必要です。

 

平成19年4月より胃がん検診実施機関、乳がん検診実施機関、乳がん精密検査機関、肺がん検診実施機関については、2名以上の医師による二重読影体制が登録条件となっておりますので、読影医師の退職・異動等に伴い二重読影体制がとれない場合には、所属の郡市医師会にご連絡いただき所定の手続きを行ってください。(検診医師の変更届等の提出)

※申請書類は各郡市医師会にございます。

 

◆全ての申請書類の提出は、各郡市医師会・県医師会を経由して県成人病検診管理指導協議会へ提出してください。(国公立機関は除く)

 

県外で関連の講習・研修等を受講された場合には、毎年12月末までに、受講証明書を添付した更新申請書を所属の郡市医師会にご提出ください。

 

検診医師の変更、所在地の変更などございましたら、所属の郡市医師会に必ず変更届けをご提出ください。