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宮崎県内で新型インフルエンザの患者さんが増えています。季節性インフルエンザと同様感染力は強いですが、多くの患者さんが軽症のまま回復しております。引き続き、通常のインフルエンザ予防(うがい、手洗い、咳エチケットなど)を行いながら、冷静な行動をお願いいたします。
感染拡大防止のため、38度以上の発熱、インフルエンザ様症状の方が医療機関受診する際は院内に入る前に電話してください。対応時間や入口などをお知らせします。

新型インフルエンザ(A/H1N1)ワクチン接種事業 予診票等の各種様式
新型インフルエンザワクチンの優先接種の対象とする基礎疾患の基準手引き
生命保険における「入院・手術証明書」の統一について
平成21年9月1日より各保険会社の様式を統一することといたしました。
県医師会シンボルマーク募集(締め切りました)
9月10日をもって募集を締め切りました。
たくさんのご応募ありがとうございました。
審査結果は後日HP等で公表いたします。
後期高齢者医療制度の問題点 =>
後期高齢者医療被保険者証をお持ちの皆さまへ
世界トップレベルの医療制度を守るために
(日医 PDFファイル)->
2008診療報酬改定情報
◇通知・様式・Q&A等
乳幼児医療費助成事業等について
乳幼児医療費助成事業の助成状況
ひとり親家庭医療費助成事業の助成状況
(平成20年10月1日現在)
医師は増加しているのに、何故医師不足なのか
広報委員会からの報告です(PDFファイル)
おしえて!ドクター健康耳寄り相談室2009.11.12
(MRTラジオ 毎週土曜日11:25〜11:35放送)
会長のページ2009.11.13
宮崎県医師会治験促進センター機構
新薬誕生のお手伝いをしています
今週の感染症情報2009.11.19
県内第46 週インフルエンザ発生動向
平成21 年11 月9 日〜11 月15 日までの1 週間で2,375 人(定点あたり40.3)の報告がありました。宮崎市(52.5)・小林(44.0)・延岡(43.4)保健所からの報告が多く、都城(39.1)・日南(38.6)・中央(37.7)・高鍋(31.8)保健所管内でも警報レベルを超えています。都城保健所管内では前週の約2 倍に増加しました。年齢別では5 歳以下が全体の22%、6-9 歳が31%、10-14歳が31%、15-19 歳が9%、20 歳代-50 歳代が7%を占めています。5 歳以下の割合の増加が続いています。
鳥インフルエンザについて->
O157とは->
重症急性呼吸器症候群(SARS)について
SARS
日本の麻疹患者数と死亡者数
レジオネラ感染症について
主治医意見書予診票
この予診票は、主治医が要介護認定申請者の状況を今一度把握するために参考とする書類で、主治医意見書の精度を高め、より円滑な認定を行うためのものです。ぜひご活用ください。

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